M&Aの現場で、こんなお悩みはありませんか?
技術負債・欠陥の発覚で、想定外のコストや事業継続リスクが生じるケースが後を絶たない。
システムの全容を誰も把握できておらず、予算・スケジュールに制約がある中でDDをどう進めるか分からない。
セキュリティ体制が十分かどうか経営者が把握できておらず、対応策も見えていない。
買収先のシステムを事業成長に活かしたいが、統合の進め方やロードマップが描けていない。
月額のエンジニアチームで、
PMIを伴走する
テクカリ for M&A・PMIは、買収後のシステム統合・技術負債・組織再構築を、月額の専属エンジニアチームが伴走するサービスです。
一気通貫で対応可能な支援
月額で伴走する理由
PMIは、1回の診断レポートで終わるものではありません。買収後の課題は段階的に表面化し、優先順位も状況に応じて変わります。テクカリは月額契約で専属チームを編成することで、課題発見から実行・改善まで継続的に並走できる体制を実現しています。
月額チームについて、
まずはご相談ください
テクカリは複数のプロダクト開発・PMI支援で実績を積んでいます。
「まだ検討段階」「規模感がわからない」でも大丈夫です。
まずは話だけでも、お気軽にどうぞ。








テクカリが選ばれる理由
事業目線の技術評価
メガベンチャーで実際にサービスを作り、改善してきたメンバーが担当します。チェックリストをこなすだけでなく、「動くかどうか」ではなく「事業として成立するか」という目線で技術評価を行います。
経営判断に使える
数値で届ける
「技術的に問題あり」で終わらせず、何が・どれくらい深刻で・修正にいくらかかるかを数値で整理して納品します。経営者やM&A担当者がそのまま買収判断や価格交渉に使える形にします。
DDで終わらない
一気通貫の支援
技術DDで見つかったリスクは、発見しただけでは何も解決しません。テクカリはDD後も同じチームが月額の外部開発チームとして参画し、引き継ぎ・改善・体制構築まで担います。
ご相談から現場投入まで、
最短で動きます
初回ヒアリングから実務まで、同じエンジニアが担当します。ITDDのみ・PMIのみのご依頼も可能です。
案件概要・課題感・スケジュールをお聞きします。NDA対応も可能です。
案件規模に合わせて、最適な体制とスケジュールをご提案します。
ITDDからの場合はレポート納品、PMIからの場合は初期診断からスタート。
DDで把握した情報をそのまま引き継ぎ、現場に入ります。